銀河系最強インジケータとの謳い文句で登場した「ギャラクシー・トレンドFX 」buchujp検証ですが、それだけなく自分も「BI_Entry」インジケータを開発して独自搭載した、「ギャラクシー・トレンドFXbuchujpバージョンチャートテンプレート」を作って検証、プレゼントも開始しました。
まず、Galaxy Trend FXというサインツールが使い物になるか、もし購入したら、FX初心者も使えて、今後も使い続けられるものか、そんな見方でbuchujp実践トレードを動画にしました。
↓購入可能になりました
⇒Galaxy Trend FX- ギャラクシー・トレンドFX buchujp特典付きリンクです
■buchujp特別特典のお知らせ buchujpカスタムチャートほか
動画でご覧のギャラクシートレンドFXbuchujpバージョンテンプレートをプレゼント開始しました。
———————————————
buchujpGalaxy Trend FX特典特設ページにも
1.「時間帯別、通貨ペア別トレード攻略!」
2.「相場分析の重要性、意識しているチャート形状について」
3.「ギャラクシートレンドFXにインジケーターを追加!インジケーター活用術」
◆本田 浩輝氏による裁量を入れたトレード特典動画を追加しました。
▼ 特典「裁量判断を入れたリアルトレード!」
——————————————–
QQEインジケータはあまりなじみのないインジケータですが、buchujpは以前から、自分の解釈ですがRSIとよく似た性質のインジケータと承知していました。特徴としてダマしを軽減したもので、主にレンジ相場での使用を自分は想定していましたが、
ギャラクシー・トレンドFX では、ボリンジャーバンドと一組にして、15分足スケールでの勢いを出たところを短期利食いする手法に使われていると理解しています。
buchujp流のギャラクシー・トレンドFX の評価方法は、過去チャート検証と実践でトレードしてみての勝率結果と、勝率を再現させるためのFX教材としての内容があるか、という見方でございます。
セールスページが少々大げさに作られているのは、どのFX教材や商材も同じでございますので、buchujpは結果と内容重視でなるべく自分の実戦経験から評価したいと存じます。
サインツールとしてのbuchujpの意見は、FX初心者が使えるか「ギャラクシー・トレンドFX」buchujpの最終評価と手放せなくなる方法と題しまして、メインブログのFX初心者のこれからFXに掲載しましたので、ご覧いただけれと存じます。
「ギャラクシートレンドFX」検証トレード誰にも教えたくない秘策の巻YouTube掲載
ギャラクシー・トレンドFX の性能結論としては、エントリーサインの勝率の高さ、決済タイミングまでのロジックは優秀なのではとbuchujp実践検証をやってみて肌感覚での感想。
過去検証については、QQEインジケータ類のロジックから出るエントリータイミングは、方向感が見えて勢いの出たタイミングでエントリートリガーとなる印象で、決済までの幅は、チャート独自に設置してある、「エンベロープ」1本分の幅を獲る短期順張りトレード手法ですが、時間足スケールが15分足を採用しているため、利益の幅はそれなりにあります。
しかし、正直に言いますと、ギャラクシー・トレンドFX のサイン通りに現実的にトレードするには、ややコツが必要という印象で、
それはサインのタイミングが、ローソク足の始値、又は終値で出現するといった、一貫した時間節目のルールではないため、本当に勢いが出たタイミングがトリガーになるという感じです。
その為、過去検証をする場合、すでに終わったローソク足を見て、正確にどこでサインが出たかを後で検証することが難しく、検証には実践で確かめる補助検証が必要でした。
順張り系ロジックは、教科書通りにトレードをすると、トレンドが発生すれば、その推進方向で何度もトレードして勝ちトレードとなり、トレンドが衰えて終焉を迎える局面では、負けトレードになる、という具合に、
どこかでトレンドが転換期を迎えるため、最後に一度負けトレードを確認して、トレンドの変化を自覚するというのが一般的ですが、
ギャラクシー・トレンドFX のサイン出現の頻度やタイミングを実践検証してみますと、ボラティリティがある相場では、推進方向に対して調整方向でもサインが出ます。
つまり、トレンドでもレンジ相場でも、サインが出ることがしばしばあり、それでも勝てている場面が多くみられるのは、QQEインジケータを使ったロジックサインの特徴なのかなと推測しています。
さて、
FX初心者が、ギャラクシー・トレンドFXを購入した場合、本当に現実的に利益を上げていくことが出来るか、という話に移りますが、「サインツールを使えば皆同じ結果になるのではないか」 というイメージを持つ方が多いと存じますが、実際にはそうなりません。
なぜそうならないかという理由は、前述したメインブログの方にbuchujpの意見を記述しましたが、ギャラクシー・トレンドFX のサインが出る特徴とコツを覚えれば、自分は勝ちトレードを量産できると考えます。
その方法論の一つが、本日の掲載した実践トレード動画でございました。
ギャラクシー・トレンドFX 購入者の勉強ページには、サインの失敗トレードを補うために、勝率の期待値の低いサインを回避する方法がいくつか紹介されています。 この内容は非常に重要で、必ず勉強する必要があると存じますが、
それに加えて、チャートをテクニカル的に把握するスキルがあったほうが絶対に良いことは言うまでもございません。
正直、「buchujp的にはFXトレードは環境認識で勝負あり」と考えています。
これを本格的に自分のスキルにするためには、自分のトレードノートを蓄積するという手段があります。buchujpはこれを10年繰り返しやって参りました。
毎日、トレードを手仕舞いした後、自分のトレードした旧跡をMT4チャートをプリントアウトするなどして、そこに日付とトレードした根拠や、失敗した場合にはその理由を探った自分の見解を鉛筆で書き込みます。
地味で手間のかかる作業ですが、何故これをするかといいますと、
同じ相場は来ないといいますが、似た傾向と形状パターンからの推測は繰り返されることは誰でもご存知かと思います。例えば、チャートフォーメーションで、ヘッドアンドショルダーやダブルトップ、三角持ち合いやフラッグが出来た時の抜けなどです。
トレードノートにこうした経験を書き綴ることで、実際のトレードの場面では、過去自分が経験した様々な場面から、環境認識の修正、少なくとも的外れな環境認識から逃れることが出来る確率が上がると考えます。
そこで、
buchujpの「BI_Entry」インジケータです。新しく開発しまして、チャート上に自分のトレード旧跡を自動で描画して残してくれる地味なインジケータですが、ものすごく便利で手放せなくなる逸品です。
この「BI_Entry」インジケータをギャラクシー・トレンドFX に搭載してみたところ、動画でご覧の通り、かなり便利に使えることがわかりましたので、
搭載済みの
「ギャラクシー・トレンドFXbuchujpバージョンチャートテンプレート」
これを特典プレゼントすることにしました。
これで、Galaxy Trend FX- ギャラクシー・トレンドFX をツールとして投資する価値も現実的に考えられるものとして、また実践で使いながら役立つサインツールとして利益貢献を期待できるのではと考える次第です。
最後はツール依存ではなく、ツールの補助と自分の経験値スキルで常勝トレーダーを目指したい、そんな目線でサインツールを使いたいものだとbuchujpは個人的に考える次第です。
掲載した動画の場面は、サポートレジスタンスや三角持ち合いの要素、チャネルライントレンドラインなどの要素を用いてテクニカル分析するところから動画収録したため、
今後非常に多くの相場場面で、類似するパターンが見られると存じますため、一つの参考事例としてお役立ていただければ幸いです。
↓購入可能になりました
⇒Galaxy Trend FX- ギャラクシー・トレンドFX buchujp特典付きリンクです
■buchujp特別特典のお知らせ buchujpカスタムチャートほか
動画でご覧のギャラクシートレンドFXbuchujpバージョンテンプレートをプレゼント開始しました。