2022年度上半期版「人気FX教材ランキング」buchujpまとめの件

2022年度上半期版「人気FX教材ランキング」buchujpまとめを掲載いたしました。

新型コロナの影響もありFX教材の新規リリースはしばらく減っていますが、しかしながら依然傾向といたしましては時代にあまり左右されにくいFX教材が上位に位置しており、buchujp自身も使い続けているFX教材やFX商材がトップを独走中です。

人気FX教材ランキング2022年上半期buchujpまとめの巻より。

buchujp自身もコロナ禍にあっては、堅実に利益を確保することをいつも以上に心がけている次第で、特に今回の1位と2位にランキングした「トレンドラインPro2」と「1秒スキャルFX」について自分のスタイルに合わせたトレード手法の検証や開発など、

ベースの人気FX教材をどうすればさらに再現率を高められるか、自分流のルールやテクニカル指標などを追加してみたりして個人的にブラッシュアップを追求しているこの頃です。

自分ごとでございますが、

コロナ禍であっても、今年2022年6月に最新トレードルーム付きの新築フルオーダー住宅が完成し、これまで以上にFXの安全性と利益追求の研究ができる環境になった次第です。

ちなみに今回の新築注文住宅は、長年の夢とかそういうものではなく、FXを始めて13年前には夢にも思わなかった環境がいつの間にか現実になっていたというのが正直なところでございます。

FXの学習をスタートした2010年は、FXに関する専門用語すら知らず、FX関連書籍を購入しても言葉がわからず苦労するというFXの勉強以前のところからでしたが、

2013年からは少しずつ目に見える実績が現れ、特に2018年から2020年の期間は過去最高の利益となり、これが今回の新築注文住宅の原資になった形になりました。

これを踏まえて、最も自分自身の利益貢献をしたFX教材を考えてみますと、1秒スキャルFXとトレンドラインPro2の2つは個人的には飛び抜けており、 buchujp自身だけでなく、第三者にも再現可能性は非常に高いのではと考える次第です。
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buchujpが考えるFXの捉え方として、「安全なトレード」というのがベースにあるべきと考えます。

投資行為ですからもちろん損失のリスクは必ず表裏一体としてあるのですが、この確率や優位性をプラスの側に持っているためのものが「FX教材」という位置づけとすれば

長く使い続けられ、長く支持されているFX教材は、ある意味FX初心者トレーダー様の検討材料として、また投資価値としても考えられるのではないかと言う気がいたします。

FX教材の内容の再現性が高いかどうかは、実はロジックの優劣と言うよりは、そのロジックが機能する相場をどのように捉えれば良いかと言う理解を導く教材内容構成になっているか

ひいては、相場を定型として考えるのでなく、あらゆる相場がやってくるわけですから、その総合判断するという最も基本的なところが教材の中から学び取ることができるか、そこに尽きるのではないかとこの頃は非常に思う次第です。

ロジックの優れた面だけをセールスレターに書いて、ルール条件だけを説明する内容で終わっているようなFX教材は、発売後あっという間に淘汰されて消えていきますので

FX教材選びの視点として、ツールやシステムは自分のトレードを補助するものであり、チャート形状から相場どのようなことが起こっていて、どんな場面で優位性が認められるかなどの学習カリキュラムがFX教材としての体をなしているかと

トレンドラインPro2のように総合第三者的な目で判定するチャートシステムのように、自分自身の偏りがちな固定概念を「相場の意思」を表してるチャート側に寄せていくというFX商材などは長く支持され続けるのでないかと思う次第です。

2022年の半分が終わろうとしていますが、足元の人気FX教材ランキングをまとめてみるとそのような評価になるのではと個人的に考える次第で、

これはあくまでもbuchujpのメインブログでの読者のオプション集計が前提ということでご承知いただければ幸いでございます。

今一度、 FXは利益の方法や手段ということで、安全かつ利益追求という視点を持って今後もご一緒に慎重に相場を監視して参りたいと存じます。

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