2020年相場「ドラストFX」 FX初心者が購入してスグに勝てるFXツールかbuchujp的検証

2020年も人気FX教材ランキングのトップクラスを維持している「ドラストFX」について、おそらくこれから購入検討されているFX初心者トレーダー様にも補助情報としてbuchujpが考える【「ドラストFX」これから購入する方へbuchujp僭越ながらアドバイスと「BI_Entry」プレゼント企画の件】をYouTube動画としてUPいたしました。

こちらのブログではbuchujpのFX初心者勉強まとめということで、 FX初心者目線でのフォーカスでドラストFXについてまとめてみたいと存じます。


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◆2020年5月より特典企画
buchujp「BI_Entry」インジケータをご提供決定 配布制限付き特典です

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buchujpからの2020年相場をFX初心者トレーダー様が利益を追求する上で重要な補助インジケーターとなり得る、buchujp「BI_Entry」インジケータの限定特典配布企画からでございますが、

ドラストFXに限らず、どの人気FXサインツールやロジックでも、極論すれば勝てるFXツールになりえるかどうかは、最終的には使い方次第になるというのがbuchujp的な考え方でございます。

FXサインツールや、ロジックは基本的には固定された相場環境認識の上で成り立っている方法論でございますから、現実には教科書のような相場がいつも地面するとは限らず、

特に2020年の相場は新型コロナウイルスの影響など過去にあまり見ない要素を持った相場環境でございますため、これに対応するには、本年度の相場環境いち早く認識して、実際に起こった値動きや相場の状況を自分自身の経験データとして整理しておく事では無いかと考えます。

dorasuto-fx-trad-noot1番簡単なのが、毎日のトレードの手じまいの後に、

自身のトレードの旧跡をチャート分析、できればトレードノートという形で紙に印刷したものに、

何を根拠にトレードをして成功したのか、あるいは失敗したのかなどのメモ書きを残すのが簡単な方法だと存じます。

buchujp「BI_Entry」インジケータは、開発依頼したもので、配布に関する権利を共有しているため、

特典企画を2010年5月からという条件になっておりますが、これからドラストFXを購入される方への便利な補助インジケーターになるのではと存じます。

今日のドラストFX buchujp実践トレード動画をご覧いただきますと、非常に乱高下が激しい荒れた相場になっておりまして、 5月最後の手じまい相場になっているということもあると存じますが、

それでも、ラストFXの強みとチャートの仕組みをうまく使ったトレードルールを用いることで、値動きの途中を切り出した利益を獲得しているようなトレードになった次第です。
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上記掲載しているチャートは、実際にトレードした後どのような動きをした日までを追いかけたものでございますが、ポンド円はエントリーから決済までの利益確定後は、トレンドを転換させ結果的に最初にエントリーした場所まで戻し、さらに反対方向へ突き抜けています。

しかし、トレード社局面はドラストFXのルールに従ったものでして、ここでもう一つ重要なのがトレード執行足が5分という短期足のため、上位の長期足がどのようなチャート形状になっているかという環境認識についてでございます。

ドラゴンメーターという大まかな環境認識機能はドラストFXに備わっているものの、やはりトレード根拠については、ドラストFXの基本ルールにプラスしてチャートの形状というものを目視確認した後の最終判断というのが欠かせないと存じます。

これはドラストFXというFXツールに限ったものではなく、すべてのサインツールやFXツールに言えるとと存じますが、そこに自分の経験として積み上げたトレードノートや相場環境認識の経験スキルが、かなりドラストFXで勝つための補助的要素として重要になると考えます。

例えばもう一つの、ユーロドルのチャートもそうですが、
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buchujpのドラストFX実践トレードでは、トレンドの推進方向へポジションを引っ張りつつ、途中のモメンタムの衰えたところでドラストFXのルール通り、利益を確定して逃げたトレードになっておりますが、

さらにその上には警戒水域として、重要なレジスタンスになりえる節目が近いていたことを日足で確認していたことから、安全なところを利益を抜き出し、残りは捨ててしまおうと言うリスク回避の1つの考え方でございます。

これにより、もっと伸ばせたはずのチャンスをがしてしまうというもったいない面と、リスクを極力回避してより利益を残すトレードを繰り返すという面がございます。

が、ドラストFXを今日から購入して実践するFX初心者トレーダー様の目線で考えますと、まずは負けにくく利益を残しやすい段階を踏んだトレードが堅実ではないかと個人的には考えます。

buchujpの「ドラストFX」購入検討とレーダーへ僭越ながら荒れ相場アドバイスと特典企画ご案内という表題でbuchujpメインブログに詳細にトレードの内容について記述しておりますので、より具体的に検討される場合はそちらもどうぞ。

本日は、人気FXツールでもある「ドラストFX」を現実的に使うための事例と、スキルを付けていくための、buchujp「BI_Entry」インジケータ特典提供企画についてとりあげた、ドラストFXまとめ記事でございました。

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